危険物乙4 過去問 第4回模擬問題
「問11. 消火設備の区分」


問11. 消火設備の区分

法令上、製造所等に設置する消火設備の区分として、次のAからEのうち正しいものはいくつあるか。

  • :屋内消火栓設備は、第1種の消火設備である。
  • :水噴霧消火設備は、第2種の消火設備である。
  • :消火粉末を放射する小型の消火器は、第3種の消火設備である。
  • :泡を放射する大型の消火器は、第4種の消火設備である。
  • :乾燥砂は、第5種の消火設備である。
  • 1 つ
  • 2 つ
  • 3 つ
  • 4 つ
  • 5 つ
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危険物乙4の過去問「第4回模擬問題」

「危険物 過去問 第4回模擬問題」
危険物乙4の合格には、科目ごとに60%以上の正解数が必要です。
危険物乙4の試験科目のうち、法令は35問中15問、物理・化学は35問中10問、消火・性質は35問中10問を占めます。
ここからは、本試験で確実に合格するために「模擬問題」を解いてください。