危険物乙4 過去問 第4回模擬問題
「問2. 指定数量」


問2. 指定数量

第4類の危険物の指定数量の説明として、次のうち誤っているものはどれか。

  • 指定数量が一番少ないのは、特殊引火物である。
  • 第1石油類の水溶性と、アルコール類の指定数量は同一である。
  • 第2石油類の水溶性と、第3石油類の非水溶性の指定数量は同一である。
  • 第3石油類の水溶性と、第4石油類の指定数量は異なる。
  • 第4石油類と、動植物油類の指定数量は同一である。
危険物乙種第4類 おススメしたい過去問

危険物乙4の過去問「第4回模擬問題」

「危険物 過去問 第4回模擬問題」
危険物乙4の合格には、科目ごとに60%以上の正解数が必要です。
危険物乙4の試験科目のうち、法令は35問中15問、物理・化学は35問中10問、消火・性質は35問中10問を占めます。
ここからは、本試験で確実に合格するために「模擬問題」を解いてください。