危険物乙4 過去問 第2回模擬問題
「問26. 危険物の性質」


問26. 危険物の性質

第1類から第6類の危険物の性質として、次のうち誤っているものはどれか。

  • 単体、化合物、混合物の3種類がある。
  • 水と反応して発火し、もしくは可燃性ガスを発生するものがある。
  • 同一物質であっても、粒度、形状等によって危険物にならないものがある。
  • 液体の危険物の比重は1より小さいが、固体の危険物の比重はすべて1より大きい。
  • 不燃性の液体または固体で、他の物質を酸化し、燃焼を促すものがある。
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危険物乙4の過去問「第2回模擬問題」

「危険物 過去問 第2回模擬問題」
危険物乙4の合格には、科目ごとに60%以上の正解数が必要です。
危険物乙4の試験科目のうち、法令は35問中15問、物理・化学は35問中10問、消火・性質は35問中10問を占めます。
ここからは、本試験で確実に合格するために「模擬問題」を解いてください。