危険物乙4 最新の過去問
「第4回 物理・化学」
問5. 水


問5. 水

水の状態変化の説明として、次のうち正しいものはどれか。

  • 氷が水になることを液化といい、熱が吸収される。
  • 氷が水蒸気になる場合、熱が放出される。
  • 水が氷になることを凝固といい、熱が放出される。
  • 水が水蒸気になることを蒸発といい、熱が放出される。
  • 水蒸気が水になることを凝固といい、熱が吸収される。
危険物乙種第4類 おススメしたい過去問

危険物乙4
最新の過去問「第4回 物理・化学」

「物理・化学の基礎」
合格には、60%以上つまり10問中6問以上の正解数が必要です。
危険物乙4の試験科目のうち、物理・化学は35問中10問を占める科目です。物理や化学は基礎的な項目が主で、複雑な計算問題はほとんどありません。
しかしながら苦手意識がある人も多いのではないでしょうか。最新問題を1問1問じっくり解いて頂き、苦手意識のある問題を早めに克服して、本試験までにより理解を深めて下さい。